ドコモ携帯決済について

ドコモ携帯決済の機能について、当店が取り扱える換金方法は「ドコモケータイ払い」「spモードコンテンツ決済」「ドコモ口座決済(※1)」の3種類です。
翌月の電話料金と合算のご請求となりますので、お支払い方法は口座振替又はクレジットカードとなります。
※1)ドコモ口座決済は後払い機能を利用してドコモケータイ払いにチャージする、又はVプリカ等にチャージして利用して頂く必要があります。

ドコモケータイ払い(spモードコンテンツ決済)を現金化

ドコモが行っているサービスでキャリア決済枠(携帯決済枠)を利用して、通販や電子マネーへのチャージ、ネットでお買い物や映画のチケットを購入出来る、各キャリアが力を入れている決済サービスです。
ドコモケータイ払いはスマートフォン・ガラケー共に設けられた決済サービスですので、現在普及している携帯電話のほとんどに付帯されている機能という事になります。当店の行う現金化サービスとは、その決済サービスを利用し、キャリア決済枠で当店指定の電子ギフト券を大手販売サイトにて購入して頂き、その商品を即日買取させていただます。何でも当店が買取させて頂く訳ではないのでご理解ください。購入された商品を当店にメールで送って頂くので、コンビニに行って郵送等をして頂かなくても大丈夫ですのでご自宅から出ることもなく、誰かの手を煩わすこともなく完結いたします。お客様によってご利用限度額は様々ですが、過去に滞納・遅延・未納もしくは特定の設定をしていない限り、どの携帯電話にも設定されているサービスですので一度ご自身の限度額を確認されてみるのはいかがでしょうか。ネット上の口コミランキングをご覧頂くとお分かりいただけると思いますが、人気、信頼度共に常に上位の当店の行う、ドコモ携帯払い現金化サービスに一切の違法行為等はございませんのでご安心ください。

SPモードの決済とドコモケータイ払いのご利用限度額は同じ枠内です。

spモード決済は正確に表記すると「spモードコンテンツ決済」になります。
スマホでのdメニューのコンテンツやグーグルプレイから購入した料金をドコモの毎月請求が来る携帯料金と合わせて支払うことの出来るサービスです。ドコモケータイ払いも毎月請求が来る携帯電話料金とまとめて支払い出来るサービスですが「ドコモケータイ払い」と「spモードコンテンツ決済」のご利用限度額は同額になります。例)お客様によって異なりますが、限度額が50,000円の場合、ドコモケータイ払いとspモードコンテンツ決済の決済合計金額が50,000円になります。ですのでドコモケータイ払いで30,000円の買い物をすると当然spモードコンテンツ決済の残金が20,000円になるという事です。
※SPモード決済とドコモケータイ払いの現金化の方法は異なりますので、SPモード決済現金化ご希望の方は、お申込み時、備考欄に「SPモード決済現金化希望」とご記入下さいませ。

ドコモケータイ払いはドコモ口座より充当することが出来ます。

ドコモケータイ払い及びspモード決済は携帯料金と合算払いしかできません。しかし、ドコモケータイ払いはドコモ口座から引き落としすることも可能です。ドコモ口座は最近普及しているデビットカードと同じように予め口座に入金しておいた金額内でお買物をしたり送金したり出来ます。何か買い物をする際にドコモ口座残高不足分をケータイ料金合算払いで支払う事が出来ます。その場合はドコモケータイ払いとspモード決済の利用枠は同一ですので利用可能額が減ることになりますのでお気を付け下さい。
また、ドコモ口座の優れた点として、最大月に2万円まで後払いでドコモケータイ払いの枠をチャージする事ができます。

※ドコモの携帯料金のお支払いが遅れている場合はドコモケータイ払いが使えない場合がありますのでご注意下さい。
詳しくは「携帯料金の未納・遅延払いについて」をご確認下さい。

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